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高圧コンデンサの考察

書いてて一回全部消えました心が折れそうです

お久しぶりです放置安定みずのんでございます
一度ブログを消そうと決意しましたが気が変わり更新しています
ですが今年は私も受験生の身なので更新はないものと思います

現在学校ではバイオエタノールの研究、主にバイオリアクターについてやっています
やりがいがあっていい感じです

では本題に移ります
積分氏の高圧コンデンサについて
物質が一致している確率は低く製造方法も難しいとのことですが一応物質名の明言は控えます

物質の性質
比誘電率が高い
水溶性である
潮解性もしくはそれに近い性質がある
バリウム系化合物ではない(本人談
これらはほぼ確定してもよい性質と思われます
次に推測
以前製作中の写真の中にフライパンが写っておりました フライパン内部には白い粉が付着しているように見えました
よって物質は強酸強塩基である確率は低いと思われます
強酸強塩基をフライパンで加熱して跳ねたらまずいであろうという推測です
また引火性はないようです マントルヒーターでないので
比誘電率の観点から
比誘電率が比較的高い物質は物質の構造に歪がある(言語説明できません)と私は解釈しております
例としてチタン酸バリウムの場合イオン半径の大きなバリウムイオンによって歪が生じるため結晶の構造となったとき比誘電率が高くなるのです
しかしバリウム系ではないとなるとふさわしいイオンはほとんどありません
故に私はこの物質は有機物であると思います 有機物の方が歪を作りやすいという発想です
有機物で常温で結晶(固体)
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